アットベリー Vライン Iライン

アットベリーはデリケートゾーン付近にも使えるの?

 

 

気になるVライン周辺の黒ずみ・・・

 

温泉に行ったときとか、水着を着る時、そして彼とのお泊りのときに、ちゃんとケアしておきたいですよね。

 

アットベリーは脇や二の腕、ひじ、ヒザの黒ずみ解消に人気のジェルですが、VラインやIラインなどのデリケートゾーンに使ってもいいのでしょうか?

 

答えを言うと・・・

 


粘膜部位につかなければ使っても大丈夫です。

 

アットベリーは薬用、しかも日本製の無添加ジェルクリームです。

 

公式サイトのQ&Aにも書いていますね。

 

口コミサイトなどを見ると実際にデリケートゾーンにも使ってみたとか、効果があったとい方もいるようです。

 

ただ、使用上の注意点として、Vラインなどは刺激にも敏感な部分なので、なるべく中心から遠いところから少量ずつ塗ってみてください。

 

 

あとは、ビキニラインの黒ずみ予防を列記しておきます。

 

文字通り、ワキ以上にデリケートな部位ですので、日頃から黒ずまないよう気配りしてお見たいですね。

 

 

ビキニライン(Vライン)周辺が黒ずむ原因と対策

 

摩擦によるもの

 

下着などの摩擦を繰り返すことによって起こる黒ずみです。
歩いたときや動いたときに、下着がVゾーンに刺激を加えていないか確認して、素材も伸縮性のあるものを選ぶなどします。

 

刺激によるもの

 

Vラインへの外的な刺激の主なものは、ムダ毛処理ですね。
カミソリで処理する方が多いと思いますが、カミソリよりもクリーム、クリームよりシェーバーを使ったほうがお肌への負担は少なくなります。
あと、処理後は必ず保湿クリームなどを塗って、部位が乾燥するのを防ぐ事も肝心です。

 

妊娠・出産によるもの

 

これは妊娠や出産時に皮膚を守るためデリケートゾーンと乳首などにメラニン色素が多くでる「防御反応」ですので誰にでも起こりやすいことと言えます。
時間が立てば自然と戻っていきますが、完全に元の状態に戻るのは少ないと言えます。
出産後しばらくしてもどうしても気になるのであれば、アフターケアも必要となってきますよね。

 

あと、加齢によるターンオーバー周期の変化などによっても黒ずみは起こります。
ターンオーバーの衰えは加齢だけでなく、ストレスや睡眠不足、喫煙や深酒など生活習慣の乱れによっても起こります。

 

寝不足になるとお肌が荒れがちになるというのと一緒ですね。

 

正しい予防法と生活習慣、そして黒ずみケアで、普段見えにくい部分でもきれいな肌でいたいですよね。

 

 

>デリケートな部分にも美白美容成分配合のアットベリー

 

デリケートゾーン訴求