アットベリー 使い方

アットベリーの使い方は?普通に塗るだけでいいの?

 

黒ずみケアのアットベリーの使い方はどうすればいいんでしょう?

 

「普通に塗ればいいんじゃない?」って思った方も多いと思いますが、正解です!(笑)

 

アットベリーは美容液として使ってもいいんですが、機能的にはオールインワンのジェルクリームです。

 

ですから、化粧水→アットベリー→乳液の順に使っても結構ですし、アットベリー一つでケアするのも時短になるのでOKです。

 

それでは、アットベリーの効果を最大限に引き出す使い方を紹介したいと思います。

 

黒ずみやブツブツなどの悩みに特に特化した美容液ですので、効果が最大限になるよう、また、早く実感できるよう使い方を少し工夫してみましょう。

 

 

ワキの黒ずみや匂いケアに使用する場合

 

@入浴時に良く洗う

 

当然ですが、夜はお風呂でしっかり洗いましょう。
朝使う場合もシャワーなどしてキレイにしたほうがいいです。
時間がない場合は濡れタオル等で汗や皮脂を良くふき取ってください。

 

A少量取って塗る

 

アットベリーを少し指に取り、くるくると円を描くように塗ります。
浸透力が高いので、すぐに浸透していくと思います。

 

Bしばらく温める

 

脇の場合、少し閉じて体温で温めてください。
一層浸透していきます。

 

C二度塗りする

 

更に少量アットベリーを取って塗りこみます。
黒ずみケアはじっくりと奥まで成分を行きわたらせることが大事ですので、二度塗りがおススメですね。

 

 

2度塗りしても手間は数分ですので、お仕事や家事で忙しい方も大丈夫です。

 

1度よりは2度の方が浸透が深部にいきますので、ぜひおすすめです。

 

また、ワキのニオイが気になるので同時にケアしている方も多いですが、ニオイの方は塗ったとたんに解消することがほとんどです。

 

 

ワキ以外に使用する場合

 

他にもアットベリーは二の腕のブツブツやひじ、ひざの黒ずみケアにも使えますが、特に黒ずみケアにはこの2度塗りをお勧めします。

 

特にひじやひざは角質が固いところですので、入念に塗りこみたい箇所でもあります。

 

2度塗り、温める、という2つの使用方法がより保湿力や浸透力を高めますので、早く効果が出るようですね。

 

・顔に使う場合

 

アットベリーは薬用で無添加、敏感肌にも優しいので顔にも使用できます。

 

気になるシミや小じわ、ニキビなどに少量塗ってみてください。

 

あと、目元の小じわが気になって使う方も多いと思いますが、当然目の中には入らないよう注意してください。

 

 

薬用アットベリーは定期購入するとお得ですし、きちんと使っても1か月分はあります。

 

あと、180日の返金保証制度や、定期コースは3回目から解約(つまり、2回購入の定期縛り)ですので気軽に試せるのが魅力ですね。

 

 

 

>美容・美白・保湿成分たっぷりの薬用ジェルクリーム