アットベリー 成分

アットベリーの成分って?どんなものが入っているの?

 

 

アットベリーにはどんな成分が入っていて、何が黒ずみに有効なのか気になりますよね。

 

ここではアットベリーの成分について調べてみました。

 

アットベリーの全成分

グリチルリチン酸2K、水溶性プラセンタエキス、トレハロース、アラントイン、天然ビタミンE、甘草フラボノイド、ステアロイルフィトスフィンゴシン、加水分解エラスチン液、水溶性コラーゲン液-4、加水分解コラーゲン末、ヒアルロン酸 Na-2、加水分解ヒアルロン酸、人参エキス、トウキエキス-1、エイジツエキス、ワレモコウエキス、桑エキス、シャクヤクエキス、アロエエキス-1、クララエキス-1、カルボキシビニルポリマー、水酸化K、BG、フェノキシエタノール、1,2-ペンタンジオール、トリメチルグリシン、濃グリセリン、キサンタンガム、ステアリン酸POE(20)ソルビタン、エチルヘキサン酸セチル、精製水、香料

 

グリチルリチン酸2K

 

グリチルリチン酸2Kは、有名な漢方薬甘草(カンゾウ)の毛に含まれている成分で、抗炎症作用に優れています。
肌荒れを防止し、沈静化してお肌のキメを整えますので、刺激による黒ずみに作用してくれます。

 

水溶性プラセンタエキス

 

プラセンタエキスには豊富な成長因子が含まれていて、細胞が活性化され、新陳代謝が活発になります。
すると、メラニン色素が沈着しないまま排出しますので、お肌を白くしていく働きがあります。

 

コラーゲン

 

コラーゲンは劣化すると表皮に栄養が行き届かなくなり、結果ターンオーバーの乱れを引き起こします。
補給することによって、ターンオーバー周期を正常に戻し、潤いやハリとともに美白美肌効果を高めます。

 

セラミド

 

乾燥肌の原因であるバリア機能の低下はセラミド不足にあります。
セラミドを補うことによって、肌環境が整っていき、透明感のあるお肌へと導きます。

 

エラスチン

 

エラスチンは真皮にあるタンパク質のことです。
コラーゲンに作用して、コラーゲンと共にお肌にハリやツヤを与えてくれます。

 

甘草フラボノイド

 

甘草フラボノイドは、ビタミンC誘導体と並び、2大美白成分と言われ、ビタミンCの約257倍もの美白効果があります。
メラニン生成のもととなるロシナーゼとTPR-2を阻害することができる「グラブリジン」が含まれています。

 

トレハロース

 

動植物の細胞内に含まれているという天然由来の糖質で、キノコ類や海藻類、酵母などに多く含まれています。
乾燥状態のお肌に水分を戻し、潤いのあるお肌へと導きます。

 

他にもたくさんの成分が含まれていますが、ここでは代表的なものだけをあげています。

 

それぞれの成分が互いに作用しあって、炎症を防いだり、メラニンの生成を抑止したり、ターンオーバーを促進。

 

おまけに保湿してうるおいやハリのあるお肌へと導いてくれるんですね。

 

 

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