ピューレパール アットベリー

ピューレパールとアットベリー、使うならどっちがいい?

 

 

黒ずみケアでよく比較されるのが、ピューレパールとアットベリー。

 

どちらも人気の商品ですが、どちらを選んだ方がいいのでしょうか?

 

まず両者の商品特性を比較したいと思います。

 

ピューレパール

 

ピューレパールの成分は非常に優しく、特に敏感肌の方にはいいようです。

 

あと、アットベリーよりニオイ成分が若干多めというのも特徴です。

 

ワキなどは匂いケアも必要ですので一度にできると嬉しいですよね。

 

あとピューレパールは、ひとことでいうとターンオーバーと保湿に特化した商品です。

 

成分を見るとそれをを表していますね。

 

残念なのは、ピューレパールには、メラニン、つまり黒ずみの原因を抑える成分が入っていないことです・・・

 

せっかくターンオーバーを促すのに、メラニン生成してしまうのが少し残念なところです。

 

もう一つ、ピューレパールはお値段が若干安めなのもメリットですね。

 

 

アットベリー

 

アットベリーの最大の特徴は、美容成分がナノ化されていて浸透力が高いこと。

 

そして保湿に優れていることです。

 

特にワキの黒ずみは、お肌の内側が乾燥=インナードライの状態になっている方が多いのでカバーできるのは嬉しい効果ですね。

 

あと、最大の違いは、メラニンの生成を抑える成分が入っていること。

 

これにより、新しい黒ずみができてくるのを防いでくれます。

 

このようにアットベリーはターンオーバーを促進、保湿、メラニン抑制の3つのサイクルが循環してくれるという事です。

 

 

両方の違いを具体的にまとめると・・・

 

@保湿効果

 

両者同じくらい

 

 

Aターンオーバー促進

 

両者同じくらい

 

 

Bメラニン抑制

 

アットベリーが圧倒的に勝ち

 

 

C効果持続時間

 

アットベリーが若干長持ち

 

 

D有効主成分

 

アットベリー・・・18種類
ピューレパール・・・7種類

 

 

E値段

 

ピューレパールの方が若干安く、定期縛りもなし。

 

 

F参考までに、@コスメでの口コミ評価点数

 

アットベリー・・・5.5点/7点満点
ピューレパール・・・5.1点/7点満点

 

両者とも高評価ですが、若干アットベリーの方が高得点。

 

 

あと判定材料はまだまだ色々ありますが、肝心の黒ずみへの効果という点では圧倒的にアットベリーに軍配が上がります。

 

繰り返しますが、メラニンの生成を抑える成分(甘草フラボノイドやトウキエキス)が配合されていますので、新しい黒ずみをシャットアウトしてくれます。

 

ピューレパールはメラニンの生成は何か他のもので抑えていかなければ、また黒ずみは出てきます。

 

 

いかがでしょうか?

 

アットベリーに軍配が上がったとはいえ、女性のお肌は十人十色。

 

最終的には使い心地や香りなど「個人的な好み」も判断に入るとは思いますので参考にしてください。

 

両方とも返金保証がついていますので、本当はどちらがご自身に合うのか、使い比べてみるのも手かもしれませんね。

 

 

>ピューレパールの公式サイト

 

>アットベリーの公式サイト