アットベリー かゆい

 

このページはアットベリーを使ってかゆくなった、かゆみが出たっていうのは本当かどうかについて説明しています。

 

薬用アットベリーは、ワキの黒ずみや二の腕のブツブツだけではなく、全身使える黒ずみケアとして人気です。

 

しかしスマホなどで検索していたら、「かゆい」「かゆみ」などという変換ワードも出てきます。

 

本当に薬用アットベリーを使ってかゆみが出ることはあるのでしょうか?あるとすればその原因は何なんでしょうか?

 

 

成分は基本的にかゆみを引き起こすものはなし!

 

アットベリーの成分は、無添加・無着色で、お肌に着けて刺激になるようなものは配合されていません。

 

きわめて安全に配慮して製造されています。

 

通常使うに関しては、かゆみを引き起こす成分は配合されていません。

 

 

かゆみがおこるのは使い方?

 

それでも、Yahoo!知恵袋などでたまにアットベリーを使ったらかゆくなったという相談があるようです。

 

その原因は、使い方と使った後だと推測されます。

 

アットベリーの1回の使用量は、1円玉サイズくらい。二度塗りがおすすめですが、それでも使用量にしたらわずかです。

 

かゆみが起こる可能性としたら、例えばデリケートゾーンに多めに塗ってしまって、乾く前に衣類を身に着けてしまうとかいう場合ですね。

 

薬用アットベリーは確かに浸透性はバツグンですが、乾く前から衣類を身に着けるとさすがに不快感が残ります。

 

場合によっては残った湿気で衣類の摩擦が強くなってかゆみを生じる場合もあると考えられますね。

 

これはもう、普通の使い方をすれば回避できますね。

 

 

アトピーが原因の場合も?

 

もともとアトピーを持つ方が、アットベリーを使った箇所にかゆみを生じる場合も考えられます。

 

上にも書いたようにアットベリーにはかゆみを起こす成分や刺激成分は一切含まれていませんが、塗った部分が何らかの反応を起こしてアトピーを発症してしまう事も考えられます。

 

アトピーの症状をお持ちの方は、二の腕などに少し塗ってパッチテストをしてから使用することをオススメします。

 

そして、どうしてもお肌に合わないという場合は、180日間の返金保証も使えますから心強いですね。

 

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