アットベリー 掻き後

アットベリーは薬用なのでお肌の掻き後なんかに使っても大丈夫なの?

 

 

アットベリー掻き後の肌に使っても大丈夫なのか、今使っている方や、ちょっと気になる方はチェックしてみてください。

 

肌を露出する季節にはどうしてもワキや肘、膝の黒ずみや二の腕や背中のブツブツが気になりますよね。薬用アットベリーはそんな症状を改善するために作られた天然成分配合+敏感肌用のジェルタイプのクリームです。

 

でも、脇の下とか肘、膝、二の腕や背中ってそれだけダメージを受けやすいところなんでついついかゆくなってポリポリ掻いたりしがちです。そんなときに掻き後ができることも多いと思いますがその上に使ってもだ上部なんでしょうか?

 

結論はもちろん掻き後の強さというか、傷跡の大きさとかによるんですが、基本的に少々の掻き後には使っても大丈夫なようにできています。

 

アットベリーは主成分をはじめ配合されている成分はすべて無添加オールフリーの国産品ですので、掻き後に塗ってすごくヒリヒリするなんてことはまず少ないでしょうし。例えば二の腕のブツブツに年中悩まされている方とかは知らず知らずのうちに結構掻きむしっている事も多いです。

 

しょっちゅう掻いた後に塗るたびに痛いとかヒリヒリとした感じが残ってしまうとかになると使うのもためらいますよね。というか肌が刺激を受けているところには使えないってことになります。

 

私も人には見せれませんが、すきあらば(笑)トイレに入っているときとか脇の下をしょっちゅう掻いています。たぶんカミソリでムダ毛処理をしているので、毛が生えかけたポツポツの時とか、肌のコンディションが悪いときとかにかゆくなるんだと思います。

 

でも私毎日アットベリーを塗ってケアしていますが、今までヒリヒリしたこともないし、赤くなったりという事も特にありません。異常なしです。あと、ひじとか二の腕もおなじくトラブルになったりしたこともないです。

 

私は顔には使っていないんですが、ニキビ跡とかにも使っている人も多いという事ですね。ニキビができる場所はおでこや頬やあごとかなので掻きむしったりする人はいないと思いますが乾燥とかでダメージを受けているという証拠なのでデリケートになっていますよね。

 

そんな大人ニキビの部分にも使えますので、アットベリーは本当にお肌に優しい成分を配合しているんだと思います。

 

>アットベリーの成分を見て見る

 

ただ、「掻き後にも大丈夫」といっても掻きむしって血が出ていたりとか、炎症がひどいとかいう場合は使わない方がいいかもしれませんね。特に掻き後が傷になっているときなんかは。

 

肌の強い弱いは人によってずいぶんと違いますし、おなじ掻きむしった後でも平気な人もいればヒリヒリする人もいます。私は案外平気な方ですが、私の友人は結構な敏感肌なので、生理中とかにデリケートゾーン(Vゾーン)とかに使っても調子悪くなっちゃうみたいです。まあ生理中のコンディションは人によって差が激しいですよね。

 

薬用アットベリーは敏感肌・乾燥肌にOKという事で作られていますが、標準的な日本人のお肌を基準にして、という事だと思います。ですから極端にお肌が弱い方とか、例えば過去に掻き後に何かを塗ったあと悪化したとか痛みがあったという方は、やはり慎重になるべきですね。あと、そういう方は皮膚科に通っている方も多いと思いますので相談してから使うのがいいと思います。

 

私はワキの黒ずみにはずっと使っていますし、黒ずみも薄くなってきて何とか見せられるようになったので続けてみようと思っていますし、上にも書いたようにワキを掻いた後にも使っています。あとニキビ跡にもチョイ付けで使っていますが何の違和感もありませんし。

 

容量はたくさんあるので、今度はVゾーンにも使い始めました。黒ずんでメチャ気になるって言うほどではないんですが、やはりメラニンが定着しやすいところだと聞きますし、Vの見えるところが黒ずんでしまったら水着も着れませんし、彼氏にも見せるのも恥ずかしいですから、まあ予防のためにこれも薄めにちょい塗りしています。お手入れしているに越したことはありませんからね。

 

話は戻りますが、掻き後とか傷跡が気になる方はもちろんのこと、アトピーの方やあと乾燥がひどくって何を付けても合わないって方は、目立たないところでパッチテストをしてみるとか、やはり専門医に聞いた方がいいと思います。

 

薬用アットベリーはせっかくの美容・保湿成分配合で、黒ずみケアでは人気No1の薬用クリームです。その効果を実感しないのはすごくもったいないと思いますので参考にしてみてくださいね。どうしてもだめなら180日間の返金保証を使えばいいことですので。

 

 

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