アットベリー ハイジニーナ

アットベリーはハイジニーナ処理した後でも使っていいの?

 


このページでは、ハイジニーナ(アンダーヘア全処理)した方もアットベリーを使っていいのかどうかについて詳しく書いています。興味のある方は参考にしてみてくださいね。

 

 

最近、ハイジニーナにする女性も増えていますよね。TVに出てくる芸能人やモデルの「全処理宣言」もけっこう話題になっているようで、それだからかも知れませんね。欧米とかで国によっては当たり前ってところも多いようですが。

 

ハイジニーナ自己処理でするツワモノの方もいらっしゃいますよね。ブラジリアンワックスって通販なんかでも結構売れているようですので、鼻毛だけじゃなくって、アンダー全処理も自分でする女性も意外と多いでしょうね。

 

ですけど自分ですると上手くいかなかったり、肌トラブルとかも多いって聞きますし永久脱毛ではないのでしばらくするとまた生えてきます。ハイジニーナはやっぱりクリニックとかできちんと医療脱毛した方が、費用とかはかかりますがあとあと楽ちんです。

 

で、いざハイジニーナにした後って、やっぱり気になるのは黒ずみです。毛があった頃は「少し色素沈着している程度かな〜」って思っていたけど、全処理してみるともう肌がむき出しになりますので、お腹や太ももなどまわりの皮膚の白さと完全に比べられる状態になりますので、黒ずみがすごく目立ってしまうことってよくあります

 

自分が思っていた以上の黒ずみにびっくりして落ち込む方も多いみたいです。こんな時って一刻も早く黒ずみのケアをしたいので、アットベリーを使ってみたいですよね。

 

そこでなんですが、ハイジニーナ処理完了後のデリケートゾーンって、アットベリーを使ってもいいのでしょうか?

 

まず、個人差はありますが、脱毛直後のデリケートゾーンって文字通りデリケートになっています。脱毛サロンなんかでも、脱毛前後の飲酒、脱毛後の入浴やスポーツなど体温が上昇する事などは気を付けてくださいって注意があります。

 

また、脱毛後は肌が落ち着いた状態じゃないのでエステとかも避けた方がいいという事なんで、けっこう制約があるって感じですよね〜

 

結論、アットベリーは使っていいのかという事ですが、これはアットベリーの売りである保湿成分で敏感肌にこそ使ってほしいという事ですので、使ってお手入れした方がいいです。

 

クリニックに限らず、ワックスとかで処理した敏感なお肌にも害になるような成分ははいっておらずむしろお肌を落ち着かせるようないい成分が入っていますので、保湿ケア、プラス黒ずみケアとして使ってみてください。

 


ただ、やっぱり場所が場所だけに注意点がいくつかあります。

 

脱毛はクリニック施術後1日〜何日かは念のためクリームを使うのは避けてみてください。これはクリニックなどから支持もあると思います。

 

そして、通常のVゾーンの黒ずみケアと同じく、粘膜、つまり女性器内部よりは遠い箇所から塗ってみてください。そして慣れてきたら徐々にIゾーンに近づけてみてください。

 

アットベリーは、粘膜に着いても大丈夫なくらいの低刺激の成分配合ですが、そこはやはり場所が場所だけに少しだけ気を配ってくださいね。

 

あと、これは当然ですが、異常を感じた場合は使用をストップしてください。特にワックスとかで脱毛した直後のお肌って、想像以上にダメージが大きいです。できればやはり数日置いて、違和感とかなくなってから使っても、女性のお肌って千差万別ですし、あと体調の変化とか、生理の関係もありますよね。

 

脱毛後の黒ずみ予防も知っておくと便利です。

 

ハイジニーナ処理の後は、下着が直接陰部に触れることになりますよね。ここで普段から摩擦などの刺激を与えるような下着をはいていたら、また黒ずみの原因になってしまいます。普段の下着はボクサーパンツのような摩擦が比較的少ないものに変えた方がいいです。

 

最近では、女性用の可愛いデザインのボクサーパンツもユニクロとかでも通販でも売っています。

 

という訳で、ハイジニーナにした後の黒ずみケア、プラス保護する意味でも保湿ケアにもアットベリーをぜひ使ってみてくださいね。

 

 

>ハイジニーナ処理後のお手入れにもアットベリー