アットベリー デリケート

アットベリーはデリケートゾーンの部分に使っても本当に大丈夫なの?注意点は?

 

こちらのページは、アットベリーをデリケートな部分に使ってみたいけど不安があるなどの疑問に答えたサイトです。

 

薬用アットベリーはメーカーのサイトを見てもわかるように、無添加・無着色・天然成分配合ですので敏感肌にも使えます。

 

でも「身体中どこでも」っていうわけではありません。

 

例えばデリケートゾーンの気になる黒ずみ。

 

簡単に言うと、Vの見えやすい部分は使っても大丈夫です。

 

しかし、女性器の粘膜の部分(つまり、小陰唇ですね)に直接触れるのはNGです。

 

粘膜は通常の皮膚の部分と違って、化粧品でもなんでも成分を直に吸収してしまうのはわかりますよね。

 

ですから、デリケートな部分周りに塗る場合は慎重にしましょう。

 

まずは少量から、周囲の遠いところから徐々に使っていくのがいいです。

 

もしその時粘膜部分についてしまって何もなかっても後からかゆみが出たりヒリヒリする場合もありますので。

 

あと、粘膜ではないんですがデリケートな部分になると思いますが、目の周辺に塗るときは注意ですね。

 

アットベリーは美容成分や保湿成分がたっぷり配合されているので、目の横の小じわやクマなどにもチョイ着けで使う方も多いと思います。

 

でも、目の周辺に使うときは、当たり前のことですが目に入らないように気を付けてください。

 

ということで、VIOなどのデリケートな部分でも黒ずみが解消されたら温泉や旅行へ積極的に行けたり、彼氏との距離もグンと近づくでしょうね。

 

実際にあんだーの黒ずみを解消された方はワキと同じかそれ以上に喜びの口コミがあります。

 

ですから、使うときはくれぐれも少しずつ、焦らずにコツコツ使って効果を発揮させましょう。

 

 

>デリケートな部分の黒ずみ対策にも薬用アットベリー